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    • 2017.09.17 Sunday
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    つまんないなー

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      今日もケルヒャー。 穴の開いた延長ホースは新調しました。模様が少し変ったようだ。これからはホースを折らないように注意して常に真っ直ぐ伸びた状態で放水するよう心掛ける。ところがまた可変ノズルの調整が効かなくなった。難癖があるなケルヒャー。まぁ、また分解して直したけどね(;´Д`) 行列のできる法律相談所の番組でBIGBANGの一人がジーンズのことをジーンジュと言っていた。やっぱり、発音が変。チョンはみんなシャジャイしると言うんだろうな。というか、この時期なんで日本のテレビに出ているんだよ。日本テレビにも売国奴がいるらしい。あー不愉快。 APECの会談は問題なく終わったようですが、チョンはまた言っていることが歪曲しているぞ。竹島と天皇陛下侮辱の件、あれだけ遠くで吠えていたくせに、いざ直接談話となると、例え話だったようなことになっている。出たぞ、息を吐くように嘘をつくとはこのことか(爆 つまんないなーもっと喧嘩しろよ。
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    • プラチナバンドのCM

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        ほんと涼しくなった。 室内でも閉め切らないと寒いくらい。なんとか半袖で過ごせた。秋分の日が過ぎたら一気に秋めいてきた。また暑くなるようだが、もう30℃を超えるような日は少ないだろう。9月も下旬だからな。すぐに10月になるよ(´・ω・`) 昨晩、ヤモリのちびを発見。いつものエサ取りフィールドに現れた。胴体が30ミリくらいの子供です。どうやら随分と繁殖しているらしい。そろそろ涼しくなるので、夜は姿を出さなくなるので寂しいね。毎年楽しませてくれます。 あれ、プラチナバンドのCMまた変ったのか。プラチナ杉ちゃん。ちゃんとつながるようになってからCM作れよ。って、今しかCMやることないのか。9月にエリア拡大予定となっていたところは問題なくつながるようになったのだろうか。まぁ、別にどうでもいいけど(w
      • 西善寺【千葉県いすみ市】
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      • 正賢寺【千葉県旭市】
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      • 瑞新殿宗家・あらまき【千葉県夷隅郡】
      • 印西市
      • 占いサロン・エコー【千葉県印西市】
      • 福岡宏堂事務所【千葉県印西市】
      • 浦安市
      • 月の鏡【千葉県浦安市】
      • 魔女Maison【千葉県浦安市】
      • 我孫子市
      • 占い館フォーチュンテラー【千葉県我孫子市】
      • ひまわり館【千葉県我孫子市】
      • 鎌ケ谷市
      • 株式会社家相住宅建築協会【千葉県鎌ケ谷市】
      • 館山市
      • 玲架【千葉県館山市】

      • 日々の事  お酒事情。

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           え〜、今週は新潟産、菊水酒造の『菊水の四段仕込み』。本当は『山田錦』のどれかを買おうと思ってたのだが、ふと見ると新潟産で、「甘い」の方に寄っていたお酒があるではないか(同じ菊水でも、「辛い」の方もあった)。  僕は日本酒も「甘い」方が好きなので、「こりゃあ、いいかも」と思って買ってきた。それで今週はそれを飲んでいたのだが、なかなか悪くない。…が、少し物足りなさもちょっと感じる。  確かに甘い、が、それに加えて少し「薄い」という感じもあるのだ。前に飲んでたのが「モンドセレクション」の濃い味だったせいもあるかもしれないけど。「甘い」けど、キレのあるお酒をまだまだ求めるつもりである。  で、同じ日にスーパーに行っていいものを見つけた。『もろみ』である。安い。100円程度だ。しかし日本酒を舐めながらチビチビ口にするにはいいんじゃないかと思ってきた。  思えば以前の梅酒のときは、魚肉ソーセージをアテにしていた。お風呂から上がって奥さんがご飯のしたくをしてる間、僕は一人でちょっと先に一杯いただく。その時に魚肉ソーセージだったのである。これはたんぱく質をとって、柔道で傷ついた筋肉の修復の意味も兼ねていた。  しかし日本酒になると、さすがに魚肉ソーセージは合わない。しかし毎回毎回、干物だとかネギ焼きだとか、軽い炙りものを用意するのも大変だ。何かいい案はないかと思っていたが、『もろみ』は実に適切である。  何より家計に優しいし、手間もない。味噌の旨みが、日本酒の甘味を引き立てる。これを肴に日本酒を飲んで、夕飯が出てくるのを待つ。至福のときである。  こんな最近の僕に、奥さんは「のん兵衛一直線」と呆れ顔である。日本酒を徳利の半分くらい。それだけ飲めば、もう十分である。あとは夕飯とともに、梅酒をロックで一杯。これが最近のペースである。  呆れ顔をしながらも、今年も奥さんが梅酒を漬けてくれた。それに加えてルビーフルーツ酒と、プラム酒も一瓶ずつ漬けてくれている。梅酒は一瓶増やしてくれたらしい。今年のできばえが楽しみだ。  ちなみに最近の日記やコメントが尻切れトンボのときは、ちょっと酔いが回ってるときである。しかしまあ、構わない。飲みすぎには注意しましょう。
        • 開運館E&Eダイエー店・宮城県仙台市青葉区中央
        • 高島忠伯・宮城県仙台市青葉区上杉
        • 占いの杜ANGELS・宮城県仙台市青葉区一番町F
        • 開運風水堂縁起屋・宮城県仙台市青葉区中央B
        • 占いの部屋・カラザハウス・宮城県仙台市青葉区西花苑
        • 占いエスペーロ・宮城県仙台市青葉区国分町
        • 占いヒーリングルームドルフィン・宮城県仙台市青葉区一番町F
        • うらない本舗・宮城県仙台市青葉区宮町

        • 武道随感  薙刀を扱う、ということ。

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               一回薙刀に行くたびに、色んなことを教わり、色んな言葉をもらい、色んなことがあって、色んな感慨を抱き、そして色々考える。なかなか全部は書ききれない。それがもどかしい。  多分、同い年で男性のHさんという人がいる。僕の先輩で既に初段である。眼鏡をかけていて、ちょっと歳の割には白髪が多い、細身の飄々とした人物である。どうやら出版関係にお勤めとのこと。  久しぶりに相手をして、しばし歓談。僕の道着デビューに触れ、薙刀も一緒に買ってきたことを話した。僕は素振りのときに、なんだか前の初心者用薙刀より短い気がしたので、Hさんの薙刀と比べさせてもらう。 「やっぱり同じ長さですね。気のせいか」 「私のは重いんですよ。その場にあったのをそのまま買っちゃって、周囲には不評なんです」と、Hさん。確かに若干重いが、僕のと同じくらい。 「けど、薙刀は重い方がいいですよね?」 「え? そうですか?」 「元々の薙刀の事を考えると、刃がついていてもっと柄も太くて、もっと重いものでしょう? 本来の力に頼らない薙刀の操り方を身につけるんだったら、なるべく重いほうがいいですよね」 「…なるほど、そうですね」 「そう思って、建武堂に行ったとき、そこにある柄のなかで一番重いの選んできたんですよ」 「そんなことまで考えて、薙刀買ってきたんですか?」 「ええ」 「なるほど…私もそうしよう」  このHさん、最初に隣でやってた柔道に行くか、薙刀に行くかで迷ったらしい。…全然、違うじゃん! そこらへんが、この人の面白さ。「今度、武術の話してくださいよ」とか言われた。む〜。  打ち返しのときKさんに、「切っ先を動かすんじゃなくて、柄の方を動かしてくださいね」と注意される。連続受けの際に、つい受けるために切っ先の方を動かしているのだ。  柄で左脛を受けた後、右の脛を受ける。その際には刃部を脛部に持ってきて鎬で受けるのだが、この際に切っ先を『持ってくる』感覚ではない。受けた柄部をそのまま体捌きごと引いていけば、自然に防御の形になるのだ。  基本的に薙刀の操作は、全般的に刃部ではなく柄部の側の操作意識を持たなければならない。つまり後ろ手の引き斬りが重要ということである。しかしついつい前の手で、切っ先側を操作したくなるのだ。  重くて長いものを、軽く早く扱う体操作の秘密がそこにある。柄部を後ろ手で、薙刀は常に身体につけ、手も身体のどこかにつける。そういう基本的なことをきちんと守りたい。  「切っ先にね、身体の中心から通った『炎』が立つように…なんて言うんですよ。エラい人になるとね、その炎が見えるらしいんです。そして両方に炎が通ってると、自然と切っ先と切っ先がピタリと合うんですって」とKさんは言う。  切っ先から炎か〜。幕末の剣豪、寺田 宗有みたいだなあ。…けれど、これはたとえ話ではない(無論、寺田宗有だって例えではない)。それだけの気勢をもって、相手と向かい合うということである。一瞬たりとも気は抜かない。  重さの意識、柄部の意識、刃部(切っ先)の意識…色々である。  教わってる最中、ふとKさんが「いや…これはまあ…いいか」となんだか口ごもる。 「なんですか、今、何か言いかけませんでした?」と問い尋ねる。 「いえね…一番あとから入った人があんまり上手くなってもねえ…」 (そんな心配、全然いらないから) 「え〜、なんですか〜いいじゃないですか。何、言いかけたんです?」 「う〜ん、じゃあいいか。手はですね、こう…『包みこむ』ように持つんです」とKさんが笑う。  「ああ…」と思った。「そうして持つと、掌(たなごころ)が空かないんです」。前に『掌』について書いたが、これはあの時よりも、確かに一段上の教えである。嬉しい!  …が、知ってるのとできるのとは別。『包み込むように』の微妙な手の内が、とても文章で言い表せない。強いて言えば、以前が「握ってる」だけの感じだとすると、今度のは「中に小人を持ってる感じ」だろうか?  …いや、かなりヘンな例えだ。忘れてください。  
          • 占いのわこ・岩手県盛岡市中央通
          • 天佑学舎・岩手県盛岡市高松
          • 占い喜喜ちゃんのいやし教室【盛岡市】 霊能力者
          • 毘沙門天・岩手県北上市相去町上大谷地
          • 有限会社ゴールドアイ・岩手県北上市二子町羽々下
          • うらないや達人・宮城県仙台市青葉区中山
          • 魔女の家・宮城県仙台市青葉区中央
          • かのん堂運命鑑定士優蘭・宮城県仙台市青葉区中央

          • 武道随感  道着デビュー!

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               というわけで、買ったばかりの道着を着て薙刀にでかけた。いや、でかけようとした…ら、なんとゲリラ豪雨! 袴が濡れるじゃん! 玄関から車までの数秒の距離で、結構濡れる。  「お義母さんから聞いたんだけど、大事な日はいつも雨なんだって?」と、奥さん。 「…高校生のとき、家族でハワイに行ったんだけど、そのとき『10年ぶりの雨』とかに見舞われて、『あんたが雨男だからよ!』とか怒られたよ」 「今日もやっぱり雨だったね」  しかし体育館に着くころには雨も小降りに。一体、何だったんだ、あの豪雨は! そんなわけで、忘れらない道着デビューを飾る。まだどうも、いまいちしっくり馴染んでない。  話変わって。途中からKさんが来て、つききりで教えてもらっていた。思うに薙刀を教わったのがKさんで本当によかったと思っている。これが他の師範、先生だったら、ここまで入れ込んでいたかどうか判らない。  明るくて冗談好きだけど、教えてくれる言葉は極めて厳しい(『僕に』ではなく『薙刀に』)。奥さんはよく「Kさんみたいになりたい」と言っている。なれるかな、フフフ。  今回もダメ出し、注意点、修正点の嵐で上げていくとキリがない。 「速くなくていいですから、丁寧に、正確にいきましょう」と、また前回と同じことを言われる。  「ビシッと決まってると、『決まったぞ』って止めて見せたくなるのね。けどフラフラしてたり、自信がないとサッと流したくなる。流さないで、丁寧に一つ一ついきましょう」 …なるほど、全くである。  八相からの脛打ち。「もうちょっと、『腰で打つ』感じで」と言われる。僕は半身の斬り方が甘い。八相に構えて、腰の「入れ」に注意して切り落とす。 「腰はいいんですけど、それでつま先は真っ直ぐに相手に向けて」「あ、はい」と、言われてもう一回。八相に構えて、脛にエイと切り落とす。妙に薙刀が軽い感触を受けた。 「あ」 「あ、今のはいい感じでしたね」と、Kさん。 「…こう、身体がビシッと決まる感じがしました」 「いい感じに見えましたよ。もう一回!」 (う…再現できない)  一回できたからと言って、それがすぐに再現できるわけではない。そこが難しいところ。しかしこの正確な形が100回振ったら100回実現できて、その上で自由攻防の際に自在に使いこなせて初めて『技』と言える。  まだまだ薙刀を『技』として持ってるとは言いがたい。いや、それを言えばどんな武術も大して変わらない。僕の持ってる技術などしれたものだ。  稽古が終わって礼のとき。僕は火曜日の『桑の会』の所属。奥さんとKさんは基本は金曜日の『葵の会』所属。桑の会末席の僕の隣にKさん、そしてその隣に奥さんが座る。 「悪いわねえ、なんだか仲に割って入っちゃったみたいで」  と悪戯っぽくKさんが笑う。終礼の時なんですけど…。しかしそんな茶目っ気のあるKさんが、なんとも言えずキュートだ。僕の母親と同じ歳くらいのご婦人だけど。  帰り際、車の中で奥さんがふと口にする。 「Kさんって、薙刀歴30年くらいなんだって。凄いよね〜」 「30年かあ〜」 「Kさんに教わってよかったって思ってる?」 「うん、そう思う」 「Kさんていいよね〜。あたしも、ああなりたい」 「…30年くらい、オレたちも頑張るか!?」 「おう!」  30年でKさんくらいの境位になれたら、かなりいい感じだ。気長に焦らず、怠らず頑張ろう。とか、思う。
            • アンドウ・岩手県宮古市長町
            • 横山八幡宮【宮古市】 霊能力者
            • 附柳哲雄・岩手県九戸郡洋野町種市第地割
            • 平賀運命鑑定事務所・岩手県盛岡市大通
            • 占い喜喜ちゃんのいやし教室・岩手県盛岡市大通F
            • 石田道場・岩手県盛岡市中太田新田
            • 手相センター運命鑑定室・岩手県盛岡市大通
            • 東洋易学鑑定所・岩手県盛岡市北山

            • 日々の事 プロレスラーの苦悩

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                 今日、仕事場に行くと誰かの買ったスポーツ新聞が置いてある。斉藤の泣きながらの謝罪写真が一面だった。自分の技が直接的なきっかけとなってなお、その上でまだプロレスをやった辛さ。…想像に余りある。斉藤は泣きながら試合をしたらしい。そうだろう…と、思う。  「引退も考えたが、社長は弱音を吐くと怒る」と思いなおし、試合に望んだらしい。…どれだけ辛かっただろう。どれだけ悲しかったろう。どれだけ自責と後悔の念に悩まされたことだろう。  それでもまだ斉藤はまだリングに上がる。他のNOAHの選手たちも同じである。どれだけ辛く、そしてまたプロレスというものの恐ろしさを再認識しただろうか。  北斗晶は子供ができて、自分の一般人の友人が若くして亡くなったときに、「自分は子供のために死んではいけない」と考えて引退を決意したと言っていた。プロレスというのは、それほど過酷なものなのだ。プロレスラーは常に、生命をかけているのだ。北斗は健介が、総合の藤田 和之と試合するとき、本当に不安そうな顔でリングサイドで見ていた。  北斗は自分の同期の友人が練習中の怪我で死んでいるし、自分も頚椎に「回復不可」と言われるほどの怪我を負ったのだ。プロレスが『死』と背中合わせなのを誰よりも知っている。  斉藤選手と言うのは努力家である。元々、新日の方に乗り込んできてメジャーデビューしたような選手だったが、NOAHに入ってからはNOAHで自分の位置を高めるべく頑張っていた。そもそもがメジャー団体の入門試験を受けてデビューしたのではなく、どこから来たのか判らないような出自で、メジャーの中心であるNOAHの確固たる選手にまでなった選手なのだ。  そのファイトスタイルは自分の母体武術である空手を活かしつつ、スープレックスなどの投げ技にも磨きをかけていったものだった。キャラクターイメージに『死神』を使っていたが、実際には人のいいあんちゃん丸出しのようなクリーンファイトの選手だった。    何を書いてるのか自分でも判らないが、自分でもよく整理できなくて、この二日何も書けなかった。三沢が命をかけてまでプロレスで見せたかったものって何だったのか? そもそも『戦い』を見せることにどういう意味があり、人が『戦い』を…いや、プロレスを見るときに、一体何を求め何を得て見るのだろうか?  本当の強さって? いや、「強い」ってそもそも何? 北斗は「リングの上に凡人はいらない」と言った。三沢というのは凡人のいないリングの上でも、傑出した非凡人…つまり天才だったのである。  その三沢がリングの上で死ぬって…。いや、百田さんの言うように、リングの上で死ねて本望なのか。けど残された奥さんや娘さんは? どうしてファンや自分の「表現するもの」より、自分の身体を大事にできなかった?  素晴らしいものであるはずのプロレスで、相手を死なせてしまった斉藤選手の苦しみは? これからプロレスを見る人、そしてプロレスをやっていく人たちは、この悲しみと事実をどう受け入れていくのであろう?  なんだか色んな事を考えすぎて、自分でも訳が判らない。仕事中も、今日はほとんど人と話もしなたった。どうも僕がピリピリしてるのを、みんな感じてたのかもしれない。けど、どうしようもなかったのだ。明日からは、またいつもの明るい僕に戻る思うけど。  無論、三沢さんの事を考えて、それだけでモヤモヤしてたのではない。武道とか武術とか、格闘技とか、加害者とか被害者とか、戦争とか戦いとか自己実現とか他者とか色々だ。色々すぎてよく判らない。  …ので、判らないまま終わる。僕の日記にしては珍しいかもしれないけれど。けど、三沢さんが亡くなって、思ったよりはずっとショックだった自分に驚いた。そんなにショックじゃないと思ったのに、一日後に来た。参った。   三沢光晴さん追悼…天国に届け10カウント http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=867818&media_id=30
              • 伊勢之院・青森県八戸市内丸
              • 占遊館・青森県八戸市青葉
              • 斎藤紫鳳運命鑑定・青森県平川市南田中村内
              • 鎌田峯善・岩手県一関市山目字境
              • 東洋易術学会東北統括・岩手県一関市字沢
              • 花巻霊相鑑定所・岩手県花巻市下北万
              • 弘法大師手相センター遍照院・岩手県花巻市桜町
              • 觀象堂・岩手県久慈市天神堂第地割

              • 再up 武術散策  三沢光晴は八極を打つ!

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                   これは昨年の5月31日に書いた日記である。三沢のエルボーから、八極拳の肘技を考察してみた内容であるが、要は『三沢は最強だ!』ということが言いたかったのである。  今度の訃報を聞いて本当に信じられない気持ちでいっぱいだが、何か新しいことを書く気力もないので以前のものを再upすることにした。これをもって追悼に替えたい。    *   *   *  プロレス団体NOAHを率いているのが三沢光晴という選手である。この三沢という選手は、八極を打つ! …と言っても、本人が八極を習ったというようなことではない。あくまで、僕の私見である。では、どういうことなのか?  三沢の技の代名詞となってるのは、「エルボー」である。プロレスでは拳のパンチは反則だが、先端を使わないエルボーの打撃は有効である。そのため古くから、エルボースマッシュ(頭を抑えこんどいて、下から逆の手の肘上部辺りで打ち上げる技)や、エルボードロップ(上から肘を落とす技)が使われていた。  三沢のエルボーは「横殴り式」と言われてるものだが、簡単に言えばムエタイのひじ打ちに近い。ただ当てる部位はムエタイのように先端で斬るように使うのではなく、肘周りを使って首周辺や側頭部に重い衝撃を与える。  僕がまだあまりプロレスを知らなかった頃、この三沢という選手がよく判らなかった。顔も地味で鬚づらのオッサンだし、なんだか試合も派手な技がない。しかし続けて試合を見ていくと、最終的にはこの三沢という選手がめちゃくちゃに強いのが判った。「ゾンビ」と呼称される耐久力も尋常ではないが、それ以上に驚いたのは、やはりその「エルボー」の強さである。  この横殴り式エルボーは三沢考案の技だそうだが、現在で多くのレスラーが使う、ごく一般的な技である。だから最初僕は、三沢が「技らしい技」を出さずに勝ってしまう不思議な選手だという印象を受けた。しかし三沢の強さは、この普通のエルボーが「普通じゃない」ところにあったのである。  現在でも特に他団体の選手が三沢と試合したりすると、そのエルボーの衝撃が判って面白い。三沢のエルボーをガツンとくらった選手は、普通の試合のように自分もエルボーなどの反撃を繰り出そうとする。しかしその瞬間、その選手にも思いがけないことが起きる。  がくりと膝下が崩れ、一瞬、足もとがよろけるのだ。その他団体の選手は「嘘だろ?」という表情に一瞬なる。今まで彼が受けたエルボーの衝撃の常識を、はるかに上回っていて驚いている様が手に取るように判るのだ。  誰もが使う技だが、その威力には大きな違いがある。これは一体、何が違うんだろうか? と、僕はずっと疑問に思っていた。三沢より身体の大きな選手も、三沢ほど威力のあるエルボーは出せず、逆にそのエルボーによって次々と沈められていく。「見た目では判らない強さ」の秘密を知りたくて、僕は何度もビデオを見たりした。  しかし答えは本人が書いた著作のなかに、あっけなく披露されている。判りやすい部分はこうである。  「強力なエルボーを打つコツは、遠心力をいかにうまく使うかにかかっており、円の動きを利用して打ち込むと威力が大きくなる。当てる瞬間の腰とひざの踏ん張りも大切で、体重が上手く乗ると技のキレがさらに増す」  三沢は左足を前に、逆突き型で右腕の肘を繰り出すのが基本形である。このとき左手は、相手の頭や首を抱えてることが多い。「腰や膝」というのが実に興味深いポイントだが、僕が驚いたのはその先である。実はエルボーには欠点があるという。  「このエルボーだが、自分よりも背の高い相手に対しては想定する威力が出せないという欠点がある。どんな技でも、下からの威力では力が半減する」  とある。つまり逆を言えば、三沢は「上から下に」打っているわけである。また相手が大きい場合は、中腰にさせるなどの工夫が必要だとも書いている。  この「上から下」という力の方向性、膝と腰の踏ん張り…そう、これは全て沈墜勁を主とする八極拳の特徴なのである。八極の頂肘は横殴り式ではなく、縦肘の形だが、力の乗せ方は同じなのだ。この事を発見した僕は、八極の頂肘に加えて横殴り式も練習するようになった。僕は三沢のような逆突き式に加えて、順突き式も横殴りで出す。八極の力の乗せ方から行くと、むしろこの方が馴染みやすい。  そもそも『勁力』というのは、何も特別な力ではない。ただ「見た目」では判らない威力がそこに伴っているときは、それは「全身の協調」によって付加威力が伴っているのだ。それを一種の『勁力』と捉えてもいいのである。  そんなわけで、三沢光晴は八極を打つ。本当に八極拳を生真面目に捉えてる人が聞いたら怒るかもしれないかもしれないが、僕はそのように理解している。願わくば一度でいいから、あのエルボーを受けてみたい、とか切に思ってる次第なのである。      *   *   *  残念ながら最後に書いた、「三沢のエルボーを受けてみたい」という願いも叶わなくなったわけである。残念という気持ちをはるかに超える。謹んで冥福を祈りたい。  
                • 儒賢道人・青森県青森市古川
                • 今村京子・青森県青森市浪打
                • 占い屋珠羅・青森県青森市幸畑
                • 占いスペース・M・青森県青森市浪館前田
                • 鹿内美津子・青森県青森市大字大矢沢字里見
                • 慈光密庵・青森県青森市大字浜田字豊田
                • 東洋運命学舎・青森県青森市大字石江字江渡
                • 恵賢閣・青森県八戸市長者

                • 日々の事  新旧交代!

                  0
                     振り返ること4月の12日の日記、『色々やっちゃった!』で書いたが、デジタルオーディオプレイヤーを落として壊してしまった。それからしばらく不便をしていたのだが、なんだか色々物入りで後回しになっていた。    が、先日ようやくその代わりのデジプレを購入した。今回、電気屋を調べて思ったのだが、デジプレの需要自体が減っている。一時期に比べ、明らかに商品数が減っているのだ。どうも携帯電話がほぼデジプレ的な機能を備えたのが原因らしい。  で、数少ない商品は機能こそ向上してるものの、価格は大して下がってない。…というか、むしろ上がってる。で、店頭で買う路線を変更して、ネット検索で調べてみた。  以前のものは容量が512メガだったと思う。いまやそんな商品はもうなく、最低でも容量は1ギガになっている。そうなったらもう、とにかく安いのがいい。と思ってネット注文したのが、一枚目の写真のミッキーマウス型の黒いもの。  小さい。軽い。一緒に映っている青の金属色のものが、以前のデジプレである。やたらと重いが、容量はこのオモチャみたいなミッキーに劣る。で、本体価格は3000円しなかった。  しかしなにせネット注文というのはおっかなく、よく機能も確かめないで買ってみた。ので、うちについてから色々、機能的に不便があるかと思って、最初は「返品する!」とか言ってたのである。けど、奥さんが根気よく使い方を探索したので満足のいく形で使えるようになった。僕はこういうのも奥さん任せの奥さん次第である(…ちょっといけませんな)。  ちなみに現在入ってるものをラインナップすると… ・アリスナイン 『Vandalize』 ・アンジェラ・アキ 『Today』 ・Perfume 『Game』 ・UVERworld 『AwakEve』 ・シャムシェイド 『A面コレクション』 ・UVERworld 『プログリューション』  で、一講義45分の放送大学の講義、『日本の古典〜江戸文学〜』が10回分入っている。相当な時間量だ、普通の音楽アルバムだったら16枚分近くということである。これだけ入ってれば、実際、多すぎるくらい。  ちなみにパフュームは時期遅れのハマリ。もう新作アルバムが出るってときに。アリスナインはいい。特に三曲目の『RAINBOW』なんかは、めちゃカッチョイイ! …どうして売れないかなあ〜、ちょっと地味かなあ? ボーカルもなかなかの男前なのに。BOUNTYとアリスナインには、もうちょっと頑張ってほしい。…というか、もっと知ってほしい。  さて、新旧交代というと、予告したツバメさんたちの巣である。今年の夫婦は、例年とは違う場所に巣を作った変わり者夫婦だ。写真の二枚目は、例年のツバメの巣。三枚目が、今年のツバメさんたちである。  今年はもうヒナが孵ったらしく、昨日、卵のかけらが落ちていた。今年も元気でヒナが巣立つといい。  で、今日は池袋の有名な武具店『建武道』に行って、僕の薙刀、道着、袴を買ってきた。奥さんも替えの切っ先を一本買ってきた。僕のカッチョイイ道着姿は後にアップするとして、これで僕もいっちょまえの薙刀家である。よかった。  その『薙刀家ハルカ』をもって、『武術家ハルカ』に新旧交代といったところである。身も心も入れ替わり、新たな気持ちで武道に邁進する所存である。  
                  • 高島易断・青森県弘前市大字北瓦ケ町
                  • 岩木山神社【弘前市】 霊能力者
                  • 風水鑑・青森県黒石市大字上町
                  • 運命鑑定メビウス・青森県青森市千富町
                  • 占いの部屋有姫・青森県青森市桜川
                  • タロットハウス占いの店・青森県青森市緑
                  • 四柱推命バイオリズム研究所・青森県青森市桜川
                  • ナマダー(NAMADAR)・青森県青森市浪館前田

                  • 思索の道程  良い子度チェックテスト

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                       はい、前回の続きである。同書に載っていた『良い子度チェックテスト』というのを抜粋する前に、その前置きも引用してみよう。 『日本社会には「良い子」が溢れています。「良い子」の潜在意識の中には抑圧したネガティブな感情がたくさん潜んでいるので、日常感じているストレスなど、他人から見ると些細なことでさえもきっかけとなって、PTSDが発症しかねない状態の人が多いと思います。  次にあなたの良い子度をチェックするテストを用意しました。チェック項目を見ていくと、日常的に当たり前のように起こっていることや、性格だと思っているものなどが多く、決して特別なものではないということに気付くでしょう。  しかし、この日常的に無自覚に繰り返されている行為こそが、生育歴によって潜在意識のなかに作られていったネガティブ・プログラムによるものなのです。』  簡単に言うと虐待的な経験や生育歴を持つと、親の感情や価値観を受容することに専心して、自己を抑圧することを子供は学習する。その行動パターンや価値観の刷り込みが「性格」などの自己認識によって固定化し、そのまま大人になっても続けられていることが多いのである。  しかしその行動パターンは自己の感情を抑圧して他人を受容する式のものであるために、自分を知らないうちに傷つけていたり、鬱積を溜め込んでいたりするわけである。それが爆発したときは、極端な振幅を見せるかもしれないし、そのまま自責感情の虜になるかもしれない、などの危険性を孕んでいるのである。  では、テストを抜粋する。前回同様、「Yes/No」で答える。 『  1、他人から相談を持ちかけられ、聞き役に回ることが多い。  2、自分の感じたこと、思ったことをそのまま表現する人は、わがままだと思う。  3、自分の悩みは自分で処理して、周りに迷惑をかけないようにしている。  4、このような心理テストをするときには、理想的な答えを書くようにしている。  5、世の中には非常識な人が多いと思う。  6、自分は本当は何をしたいのか判らない。  7、良きライバルを作って、競い合うことは良いことだと思う。  8、自分の意見を周りの人がどう思っているか、とても気になる。  9、自分はいつもテキパキと動いているので、そうでない人を見るとイライラする。 10、いつも相手の立場を考えて行動する。 11、最近の人たちは我慢が足らないと思う。 12、困っている人を見ると助けたくなる。 13、周りから批判されると、自分の意見を変えてしまうことが多い。 14、人前で感情的になるのは、大人気ないと思う。 15、親に心配をかけないように心掛けている。 16、いま流行っているものが気になる。 17、自分のやり方次第では、人を変えることができると思う。 18、自分のことを後回しにしてでも、相手のことを考えるようにしている。 19、本当は怒っていても、笑ってごまかすことが多い。 20、他人に負けるのは嫌いだ。 21、人のことは基本的に信用していない。 22、(…が、何故か抜けている。落丁かな?) 23、心配事が多く、いつもそのことが頭から離れない。 24、一生懸命にやっていれば、いつか誰かに認められると思い、いつも頑張るようにしている。 25、権威のある人や英雄タイプの人に惹かれる。 26、人に批判されると、いつまでも気になる。 27、人を喜ばせることが好きで、喜んでくれると嬉しいし、安心する。 28、(…も、抜けてるぞ。落丁というより、明らかなミス) 29、人から頼まれると、ハッキリと断れずに引き受けてしまうことが多い。 30、自分は責任感が強い方だと思う。  このチェックテストで「Yes」は幾つありましたか?  5個以上…ある人は、良い子を演じている自分に気付いてください。  10個以上…ある人は、感覚を麻痺させて良い子を演じているために、自分を傷つけている可能性があります。行動の本当の動機が何であるかを見つめてみてください。    』    …以上が抜粋である。僕は実に、優に10を超えるチェック数! 完全、「良い子依存」じゃん! …しては、前回のテストのチェック数が少ない。トラウマが少ないのに、良い子依存は確実。これはどういう事だろう?  と考えるに、一時期にトラウマ整理をしたのでトラウマは軽減してるものの、その価値観や方向性は『適応戦略』として残ったということだ、と理解した。  『適応戦略』というのは人が人との関わりのなかでの、自分の見出した基本的な指針みたいなもので言っているわけだが、これが実にトラウマの影響を残存させていたわけである。  例えばこのテストのなかにある「自分のやり方次第では、人を変えることができると思う」だとか、「一生懸命にやっていれば、いつか誰かに認められると思い、いつも頑張るようにしている」とかが、倫理意識のもたらした価値意識であるより、「良い子依存」のもたらした戦略というのは僕なりにショックだった。  考えてみれば僕は、モラルハラスメントの被害者気質には典型的に当てはまっていて、その資質には「相手を救おうと思って関わる」などの特徴があった。  思えば僕には「本当にちゃんと話しあえれば、自分の言うことを理解してもらえる」というような事を無前提に考えていたふしがある。しかしそういう感覚も、恐らくは僕のトラウマから発生したものなのだ。  基本的に人との対立を恐れる傾向や、なるべく事を荒立てないようにしようという価値観はずっと強かった。くわえて人からの頼みごとに極めて弱く、頼み事を断るのが苦手である。  奥さんと結婚した当初、アパートにやってきた「恵まれない子供のためにハンカチを買ってください」と言ってきた女性の頼みが断りきれずにハンカチを買ったり、「契約終わった後で、半年でいいから」と粘りこんで頼む新聞勧誘員を断りきれずに契約したりして、奥さんに怒られたことがある。それ以来、うちに来るセールス系の人は、奥さんが対応することになった。  無論、今ではそこまでひどくないが、実際問題として苦手な傾向は今もあるかもしれない。人からの批判にも耐えられるつもりだったけど、意外な脆さを持ってることに気付くハメになったので、ここで自分の見直しを図る一つの契機になったのである。   
                    • 高野山大師教会支部・和歌山県日高郡日高川町大字和佐
                    • 厚別神社【札幌市清田区】
                    • 萬谷占い神所・青森県下北郡佐井村大字佐井字中道
                    • 北田占い神所・青森県下北郡佐井村大字佐井字中道
                    • 白龍堂神桜水・青森県五所川原市金木町朝日山
                    • 占い専科・青森県弘前市大字百石町
                    • 飛呂貴・青森県弘前市大字中野
                    • 蜂谷真央運命鑑定所・青森県弘前市大字北園

                    • 思索の道程  インナーチャイルド診断テスト

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                         以前に取り上げた『隠された児童虐待』(鈴木健治著)に、「インナーチャイルド診断テスト」というものが載っていたので、抜粋しておく。  『インナーチャイルド』とは簡単に言って、「自分のなかの傷ついた子供の部分」のことである。人は大人になっても自らの内に「傷ついた子供」を抱えていて、行動パターンや価値観、世界観、人間関係などに大きな影響を及ぼすことがある。  載っていたのはそれの目安になるチェックテストである。質問に「Yes/No」で答えて、それを集計するだけ。では。 『  1、新しいことを始めるときには、いつも不安や恐怖を感じる。  2、子どもはあまり好きではない。  3、自分が何をしたいのか、本当はよく判らない。  4、自分は他の人とはどこか違ってると、心の奥で感じる。  5、甘えるのは恥ずかしいことだと思う。  6、このまま生きていても、何も良いことはないと思う。  7、深い人間関係を持てず、親しい友人ができにくい。  8、過去、または現在、過食や拒食などの摂食障害を経験したことがある。  9、人に触れられるのが好きでない。 10、怒ることはあまりないが、怒り出すと激怒してしまう。 11、他人の期待に沿って行動してしまうことがある。 12、自分の感情が、自分でもよく判らない。 13、現在、睡眠障害がある。 14、人間関係には、緊張がつきまとうと思う。 15、子どもの頃の記憶が曖昧で、楽しい思い出があまりない。 16、人前で自分の感情を表すのはよくないと思う。 17、相手が怒るのが怖いので、怒らせないように防ぐ工夫をしてしまう。 18、人を愛するという感覚がよく判らず、同情を寄せる人に恋愛感情を抱く傾向がある。 19、自分は自閉的で、他人、特に目上の人が怖いと思う。 20、自分も他人も、本当は信用できないと思う。 21、責任感が強く、自分のことより他人のことを考える方が気楽だ。 22、競争心が強く、負けず嫌いだ。 23、相手に見捨てられるのではないかという恐怖心が強く、関係を続けるためなら何でもしようとする。 24、悲しみや怒りなどの不快な感情は、他人には悟られないように表情には出さない。 25、他人の期待を敏感に感じ取り、その期待に応えようとすることが多い。 26、疲れ、空腹、凝り、性欲などの身体の感覚が鈍感である。 27、頼まれると断るのが苦手で、間接的な方法で遠まわしに断ることが多い。 28、自分の本当の気持ちを人に話すのは怖い。 29、人の中にいても孤独を感じ、自分のことは誰も判ってくれないと思う。 30、罪悪感を強く感じ、自分を責めることが多い。  このチェックテストで、「Yes」は幾つありましたか?  5個以上…依存症の症状が出ていないか、よく注意してみてください。  10個以上…あなたには依存症の症状が出ている可能性があります。カウンセリングを受ける必要がありそうです。    』  …以上が抜粋である。ちなみに別に、読んだりテストしたからと言って、それをコメントする必要はない。自分の胸の内にしまって、自分を省みるのに役立てればいいだけのことである。  このテストの項目にひっかかるということは、ある意味ではまだ「トラウマを引きずっている」ということである。この質問項目というのはその意味で、一つの価値観や考え方のように思えても、ある種のトラウマから発生する偏向と考えてもいいのだ。  ちなみに僕はこのテストでは4つほどYesだった。以前にも書いたが、大学時代に心理学に手を出したときに、自分のトラウマと向き合う機会をもったためかと思う。そうでなかったら、もっと多かったろうと思われる。  しかしこの次のテストには、思いっきり引っかかってたので侮れない。そこで僕は自分の「隠された動機」や、「知らぬうちの偏向」と向き合う機会を得たのである。
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                      • ティンティンママ【北斗市】 霊能力者
                      • 手相鑑定狩野沙奈江・北海道網走郡美幌町字栄町